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バッグひったくり犯が店内で全力疾走した結果


オーストラリアのバックひったくり犯が全力で逃げている展開です。

    ↓
バッグどろぼう1




ものすごいスピードです。

バッグどろぼう2


この瞬発力を違う力に活かせば良いのにと思うほどの全力疾走。

バッグどろぼう3



あまりにも激しいダッシュで店内を疾走。


バッグどろぼう4



バッグどろぼう5



バッグどろぼう6



バッグひったくり犯の画像です4



振り向きaa




バッグどろぼう7



バッグどろぼう8



バッグどろぼう9



バッグどろぼう10


実際の動画です。



http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-21992673
ソース:bbcさん

僕はこの動画を見て小学校の頃の、ある同級生を思い出しました。ある同級生とは無類のマンガ好きS君です。彼はどの友達の家にあそびに行ってもひたすらマンガだけを読み続けるという男の子でした。我が家に遊びに来た時も、もちろんマンガオンリーでした。こちらが、「いや、ファミコンとかやろーやー!」と言っても、我が家の週刊少年ジャンプばかりを読んでいた、そんな読書が大好きな少年でした。


小学校3年のある日、あの時、あの休憩時間、S君は独自に開発した「廊下から全速力で教室に入ってくる」といったスピーディーな遊びに夢中で取り組んでいました。(女子にはわからないかもしれませんが、小学校2、3年の男子はこういう遊びにハマる時期があるのです。)僕はその日、休憩時間中のS君の猛烈かつ、鬼気迫るほどの廊下から教室へのダッシュをみて「おっS君、元気に音速な遊びやっとるなー!加速しまくっとるなー!」心で呟いていたのですが、


その日のS君は僕から見て少しランナーズ・ハイ状態でした。馬で言うと入れ込みすぎ状態といった所でしょうか、生き急いでいるといった塩梅です。


S君は己のスピードに油断、または過信していたのかもしれません。S君はその日、全速力で教室内に入り、勢い余って教室の端までたどり着き、その後、教室の窓から顔を出すというトッピングを付け加えたのです。その日の天気は晴れに晴れまくっていました。前日の掃除で窓もピカピカに磨かれていました。








ガシャーンですわ。

振り向きaa


閉じられた教室の窓ガラスに全力で顔を突っ込んでしまったS君。F1で言うクラッシュ状態です。

この大クラッシュ後、S君はものすごくゆっくりとしたスピードで、窓から顔を引っ込めつつ、周囲に集まる同級生と先生に「窓が開いていると思った!」と笑顔で何度も言い訳し、病院という名のピットインへと運ばれて行きました。幸い怪我に別状はなかったのですがその日以降、廊下から教室全力ダッシュゴッコが禁止になったのは言うまでもありません。

このS君、後でわかった事ですがマンガの読み過ぎで極度の近視だったのです。漫画を読む姿は思い切り目をマンガに近づけて読むという完全近視スタイル。しかしノーメガネで全力疾走した結果、教室大クラッシュ事件が発生したというわけです。まとめると地味だけど窓ガラスに対しても油断は禁物、こんな感じです。


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マリオのBGMでラップした結果

伝説のゲーム音楽とハードコアなラップを組み合わせてみたらしい。

マリオのbgmでラップ

http://japan.cnet.com/news/offtopic/35029156/?ref=rss
引用元cent japanさん

Mario Deep
http://teddyfaley.bandcamp.com/album/mario-deep

海外でもマッシュアップみたいなジャンルがあるらしいです。言葉の意味はよくわからんが良い感じです。

ソフトウェアキーボードの液晶部分がポコッとなるタブレット

ソフトウェアキーボードだと指が個別にキーを感じる事が出来ず、スムーズなタイピングが難しい、打ち間違えも頻発するというのがネックですが・・・




http://www.bbc.co.uk/news/technology-20970928
ソース元bbcさんとか

そんなタブレットのソフトウェアキーボードの問題を解決してくれそうなのが、


カリフォルニアのTactus Technology。


普通タブレットのスクリーンとは平坦であり水平なままです。

しかしこのTactus Technologyのタブレット・スクリーンは、


タイピング時、スクリーンに凹凸が出来て、タイピングが終わると、
デコボコは消えます。

インタビューでゲームにも使えるみたいな感じの事言ってるみたいで


楽しみな技術だなと思いました。


ゲームキャラがモコっと出てきて


タブレット上で戦うみたいな


楽しいゲームが登場する日は近いのかもしれない。


スターウォーズの3Dホロみたいなのが


タブレットに実装されるようになるのは、かなり先でしょう。


シドニーハーバーであひるを泳がせた結果

シドニーハーバーのあひるニュース


ソース元:
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-20897522


シドニーのダーリング·ハーバーで着水した模様。

お祭りのリハーサルの動画みたいです。

1月23日までシドニー·フェスティバルの期間中デーンと居続けるらしい。

インタビューの後ろを悠然と泳ぐ巨大あひるが何ともシュールな動画でした。

原文はこちら
A 15 metre high rubber duck has taken to the water in Sydney's Darling Harbour as part of a rehearsal for a festival at the weekend.

Its creator Florentijn Hofman explained how he came up with the concept: "We are living on a planet, we are one family, and the global waters are our bathtub, so it joins people."

The giant toy will remain in the harbour for the duration of the Sydney Festival until 23 January.

12月25日に殴り合い祭りしている地域があるらしい・・・

ペルーだけはガチ

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPTYE8BQ03M20121227
引用ロイターさんとか

ペルーでは決闘の祭りが開催され、殴り合って平和な新年迎えられていた。


[チュンビビルカス(ペルー) 25日 ロイター] 

ペルー南部チュンビビルカスで25日、


毎年恒例の「決闘の祭り」が行われ、集まった数百人が1対1で互いに拳を交じえ、


年明け前に積もり積もったストレスを発散した。


この行事は、この地区に暮らす人々のいさかいを収める役割を果たしており、


互いに殴り合うことで争いの無い新年を迎えようとするもの。


参加者の動機はさまざまで、「略奪愛」をめぐる騒動の当事者や、


単に殴り合いのスリルを求めて出場した人もいる。


審判員のデービッド・ベラスさんは、


「この方法は多くの問題を解決できるだけではなく、己の強さも測ることができる。

ペルー熱いバトル画像
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