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ニルヴァーナ再結成したらしい・・・

ちなみにボーカルは


ポール・マッカートニーだったらしい・・・









米ニューヨーク。2012年12月12日に行われたハリケーン「サンディ」の被害支援チャリティーライブの模様です。

90年台オルタナ勢の一等賞だった二ルヴァーナ。94年に解散したバンドです。
ニルヴァーナとポール・マッカートニーとかすごい組み合わせです。
ポールマッカートニーとデイブ・グロール共作の新曲Cut Me Some Slackを演奏して
1曲限りの再結成を果たしましたとさ。

クリスのいかりや長介化が気になります。パット・スメアもおる。しかしすごい組み合わせ・・・

やたらとこのバンドは伝説化されてるが、カート・コバーンが二枚目で才能あってすごいのかもしれんが、ただお金あっていろんなもの吸ったりして勝手に一人で自爆しただけやないかと。他にもピクシーズとかスクリーミング・トゥリーズとかジェーンズ・アディクションとかサウンドガーデンとか古いけどビッグ・ブラックおったんやと言いたい。

好きな音楽やってて勝手に消えて伝説化か。
震災後とか特にそういう気持ちになります。過大評価されすぎバンドっすわ。逆にガンズラブっすわ。


ここでニルヴァーナについてしらんがな(´・ω・`)という方に簡単な情報を
ニルヴァーナ

ニルヴァーナ (Nirvana) は、アメリカのバンド。

1980年代終盤にシーンに出現し、1994年のカート自殺による活動停止までの数年に亘って、
全世界の若者世代の圧倒的な支持を受けた。

彼の死亡後も世界中のミュージシャンに多大な影響を与え続けている。
単語「ニルヴァーナ」には、仏教用語の涅槃の境地という意味合いと「生け贄」という意味合いがある。

「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」の爆発的ヒットによりバンドは一気に有名になり、1990年代以降のロックに絶大な影響を与え、しばしばオルタナティヴ・ロックシーンにおいて『ニルヴァーナ以降』という言い方をされる。全世界でのトータルセールスは、約7500万枚 。
wikiより

70年代UKのパンクロックの種はUSへ飛びオルタナティブという花を咲かせました。
その中の一つがニルヴァーナであり、パール・ジャムであり、ダイナソーJrであり、・・・
90年代のロックお伽話。90年代末、日本のロックがやたら横乗り意識していたのは
USバンドの影響だったのかもしれません。











あら、こんな所に・・・。

病んだ魂ちゃん
個人的はインセスティサイドがおすすめですな。
サンオブザガン。モーリーズリップスは今聞いてもいいっすねー
ジャケット髑髏だけど中の曲は良質なポップチューン満載。
オルタナとか今はもう死語になっています。











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